おはようございます。薬剤師、国際中医師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。
一昨日に夢を見ました。
それは断片的にしか覚えていないのですが、父親が夢に出てきました。以前にブログにも書いていますが、それから数えても何年ぶりだろう。
夢の中で父親は相変わらず、私のことを心配していました。
長く独り身だったので、結婚相手を心配していて、私も努力して婚活したり、頑張っていたけどとうとう40歳も過ぎていよいよ‥というときに奇跡的に今の妻と巡り会ったわけです。
同じ山形県ですが、妻と私の住まい、居住環境はまったく違いました。たまたま仕事は同じ薬剤師をしています。
それで、夢の中で私は婚活の一環で山口県にいく旅行の準備をいろいろ重ねていました。
そこに父親が隣で心配そうに見ているという、過去の追憶のような夢。
朝に目が覚めると1歳10ヶ月になった息子は天井に向けて手を振っていたそうです。
その後、いつものように息子から「まぃー」と言われて、離れにいって仏壇に行くと、私の父親(息子にとっては会ったことがないご先祖さま)や祖父、祖母(息子にとってはひいじいちゃん、ひいばあちゃん)の遺影に向かって手を振っていました。
妻に言うと「信一さん(私の父親)が来てたかもね」と言われました。そんなわけで夢の話でした。薬局経営について努力しているのですが、父が亡くなってから改めて偉大さを身に染みて感じている今日この頃です。
※この記事は、2023年3月16日にインスタグラムに投稿した内容を再編集し、ブログ用にまとめたものです。
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