子宮内膜症・チョコレート嚢胞でも出産へ|流産3回・体外受精(胚移植)成功例と漢方🍒
チョコレート嚢胞妊娠・出産の喜び子宮内膜症
2026年3月3日
子宮内膜症やチョコレート嚢胞があり、体外受精をしても
・着床しない
・流産を繰り返す
・胚盤胞まで育つが続かない
そんなお悩みの方へ。
🍒この記事の内容
1 子宮内膜症とチョコレート嚢胞の症例
2 流産3回から出産までの経過
3 体外受精「胚移植期」の漢方の考え方
4 同じ悩みの方へ
🍒このブログの読みどころ
子宮内膜症とチョコレート嚢胞があり、流産を3回経験された方が、体外受精の胚移植段階から漢方で体を整え、無事に出産までたどり着いた経過をご紹介します。
体外受精における採卵期と移植期の違い、移植前に整えることの大切さについてもお伝えします。

子宮内膜症では、卵巣にチョコレート嚢胞ができることがあります。
こんにちは。
山形県東根市・土屋薬局の薬剤師、不妊カウンセラーの土屋幸太郎です。
みなさま、3月3日のひな祭りはいかがお過ごしでしょうか。
わが家は一人息子なので、桃の節句はどちらかというと静かなものです。
そのかわり、5月が近づくと急に元気になります。
新聞紙で兜を作ったり、五月人形を出してそわそわしたり。
季節の行事というのは、子どもがいるとまた違った意味を持ちますね。
ひな祭りの日に届いたご出産のご報告
本日、昨年11月以来、久しぶりに、以前土屋薬局のLINEをご利用くださったお客様へ「お伺いのメッセージ」を送りました。
すると――
2名のお客様が2月にご出産されていたとのこと。
さらに宮城県の40代のお客様からは、「陽性反応が出ています」との嬉しい経過のご報告。
体外受精での妊娠でした。
薬局に春が来たような一日でした。
今回ご紹介する症例

子宮内膜症とチョコレート嚢胞がある中で、体外受精の胚移植期から体を整え、無事に出産へつながった症例イメージ
今回写真でご紹介しているお客様も、2月に無事ご出産されました。
この方のご相談の目的は、
子宮内膜症とチョコレート嚢胞がある中で、体外受精の胚移植を成功させること。
令和7年3月5日が初回の漢方相談でした。
「翌月に移植を控えているので、体を整えたい」
移植期からのスタートでした。
既往歴と状況
・子宮内膜症あり
・両卵巣にチョコレート嚢胞
右4~5cmが2つ
左1~2cmが1つ
・胚盤胞3つ凍結あり
・流産3回
・4年前に自然妊娠 → 9週で心拍確認できず手術
・体外受精2回とも着床するが胎嚢確認できず
・HCGは約40でギリギリ
・AIH4回経験
・経血量少なめでだらだら続く
決して簡単なケースではありません。
子宮内膜症があり、さらに流産を繰り返している。
体外受精で着床しても継続しない。
精神的にも体力的にも、消耗の大きい状況でした。
漢方の組み立て|移植期からの設計

体外受精では「採卵期」と「胚移植期」で体の整え方が変わります。移植前の体づくりも大切なポイントです。

体外受精では「採卵期」と「移植期」で体づくりが異なります。
まずは
・婦宝当帰膠
・冠元顆粒
養血・活血で、瘀血を改善し、“スッキリした子宮環境”を目指しました。
3月31日。
ピル(フリウエル)休薬6日目。生理待ち。
舌には瘀斑。
便通は出にくく、お腹は張りやすい。
そこで、
子宮内膜症の体外受精移植時によく使う補陽の漢方を追加。
体外受精の漢方は、
① 採卵期
② 移植期
この2段階で考えます。
今回のケースは、まさに移植期の設計が勝負でした。
移植へ
4月25日生理開始。
4月30日生理終了。
テープ4枚使用。
トコフェロール併用。
舌の両脇には瘀斑。
3つある胚盤胞のうち、悪くないものを移植。
漢方3種類を継続。
妊娠判定、そして安定期へ
令和7年6月14日。
「明日で妊娠7週目です」
9月16日には、
妊娠6ヶ月に入り、健診も順調。
漢方はお休みして様子をみています。
とのご連絡。
そして本日、3月3日。
こんなLINEをいただきました。

※お客様のご了承をいただき、個人情報を伏せた形で掲載しています。
子宮内膜症とチョコレート嚢胞がある中で、体外受精後に無事ご出産されたお客様からのご報告メッセージ。
お客様からも次のようなお言葉をいただき、掲載のご了承をいただきました。
「完全匿名でしたら、紹介してくれて大丈夫です。私の経験で、皆さんの励みになれば嬉しいです😌」
ご出産のご報告
「こんにちは
連絡ありがとうございます😊
2月◯日に女の子を無事に出産しました。
土屋さんの漢方に出会えて良かったです。
今は里帰りし、のんびり育児しております。
冷えは気になるところですが、温かくして過ごしています。」
ひな祭りの日に、女の子のご出産報告。
なんとも縁起のよい一日になりました。
※体質や病状、治療経過には個人差があります。漢方相談では、お一人おひとりの状態に合わせて体づくりを考えていきます。
ここでお伝えしたいこと
子宮内膜症がある。
チョコレート嚢胞がある。
流産を3回経験している。
それでも――
体外受精の移植段階から体を整えることで、出産までつなぐことは可能です。
子宮内膜症と体外受精の漢方相談は、私が長年力を入れてきた分野です。
特に、
・移植しても続かない
・着床するが胎嚢確認できない
・HCGが低い
決して簡単なケースではありません。
子宮内膜症があり、さらに流産を繰り返している。
体外受精で着床しても継続しない。
精神的にも体力的にも、消耗の大きい状況でした。
👉 ※妊活中は、こうした不調が重なりやすいですね。
こうしたケースでは、移植期の体質設計が重要になります。
難しいケースほど、丁寧に整えることが大切です。
同じようにお悩みの方へ🍒
・子宮内膜症がある
・チョコレート嚢胞がある
・流産を繰り返している
・体外受精でうまくいかない
こうした場合は、移植期の体づくりが大きな鍵になります。
詳しくは
「土屋薬局 妊活」で検索ください🍒
子宮内膜症関連のブログはこちらも参考になりましたら、幸いです。
👉 私自身の妊活ストーリーはこちら
🍒 土屋薬局の子宝相談について
私は42歳で結婚し、10年間の不妊を経験しました。
病院での不妊治療も経験しながら、「なかなか結果が出ない苦しさ」「周囲にはなかなか言えない不安」そうした気持ちも実際に体験してきました。
その経験があるからこそ、いま妊活に取り組んでいる方のお気持ちが少しわかる気がしています。
現在は、中医婦人科の考え方をもとにした漢方相談を中心に、お一人おひとりの体質や生活状況を大切にしながらサポートを行っています。
「なかなか妊娠しない」
「体外受精を続けているけれど不安」
「体質から整えたい」
そのようなお悩みがある方は、どうぞお気軽にご相談ください。
妊活は、ひとりで抱え込まなくて大丈夫です。
一緒に体づくりを考えていきましょう🍒
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土屋薬局
薬剤師・認定不妊カウンセラー・中医不妊症スペシャリスト・国際中医師 土屋幸太郎
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当店では人工授精・体外受精と並行して、妊娠しやすい体づくりのための漢方相談を行っています。
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店頭でお渡ししている吉祥・南京豆。妊娠・出産を願う中国のお守りで、豆のように子孫が増えることや、財産が増えることを意味しています。土屋薬局で子宝祈願としてお渡ししています。

吉祥・南京豆の物語:結婚を迎える男女のために、昔ながらの風習で手作りされる掛布団の縁には栗・棗・南京豆が縫い込まれます。特に南京豆は、実がたくさんなることから子沢山や男女の産み分けを願う祈りの意味があります。

妊娠されたお客様には、犬が安産なことを象徴する「犬のマスコット」を差し上げています。無事の出産を心から祈念申し上げます。
「妊娠おめでとうございます」昔から「さらし」の腹帯を五ヶ月目の戌(いぬ)の日に巻くという習慣がありますが、これは犬のお産が大変に軽いので、戌の日に帯を受けると(犬の安産にあやかれる)」という言い伝えになります。
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この記事を書いた人
薬剤師・認定不妊カウンセラー・国際中医専門員A級の土屋幸太郎です。
私たちの詳しい経歴は、土屋薬局スタッフ紹介をご覧ください。
42歳で結婚し、52歳で父親になるまで、夫婦で10年間の不妊を経験しました。中医学・中医不妊症を約30年学び、妊活、不妊治療、子宮内膜症、子宮腺筋症、PCOS、40代妊活などの漢方相談に携わっています。

神町小学校、東根一中、山形南高校を経て、東京の品川区の星薬科大学を卒業後、東京大学医学部附属病院薬剤部での勤務や、中医学を学ぶイスクラ高円寺中医学研修塾を経て、現在は山形県東根市神町の土屋薬局で漢方相談に携わっています。
山形県は、東北地方に存在し、冬は雪が降り寒く、夏は蒸し暑いという厳しい自然風土があります。農作業に従事している人が多いので、「痛み、しびれ」を訴える人が多いのが実情です。そのような地域のニーズに応じて、土屋薬局では「痛み、しびれ」の漢方相談を得意としています。
2人目のお子様が授からない、流産を繰り返すなどの不妊のお悩み、不育症、体外受精でなかなか授からない、多嚢胞性卵巣症候群、排卵障害、子宮筋腫、子宮内膜症、子宮腺筋症、卵巣嚢腫(チョコレート嚢胞)、高プロラクチン血症によるホルモンバランスの乱れなど、さまざまなご相談を承っています。
そのほか、にきび、アトピー、湿疹、肌荒れ、掌蹠膿疱症、乾燥肌、喘息、精神疲労、抑うつ感、漢方ダイエット、耳鳴り、耳のつまり、聴力低下、メニエル、めまい、ストレス、不眠、高血圧、高血糖、糖尿病、痛風、高脂血症、腎臓病、肝臓病、がん、冷え、生理痛、男女更年期障害、免疫力の低下、起立性調節障害、発達障害などのご相談もお気軽にどうぞ。
私自身も夫婦で10年間の不妊を経験し、52歳で父になりました。その経験と、約30年にわたる中医学の学び、認定不妊カウンセラーとしての知識を生かしながら、妊活中の方のお気持ちに寄り添う相談を大切にしています。
土屋薬局の妊活漢方相談は、「中医不妊症を約30年学び続けてきた専門性」と「認定不妊カウンセラーとしての学び」を二つの柱としています。私たち夫婦自身の10年間の不妊経験も含め、相談に対する思いをこちらの記事で詳しくご紹介しています。
▶ 中医不妊症を学び続けて約30年|土屋薬局の妊活漢方相談を支える2つの柱
妊活相談を支える二つの専門性
土屋薬局の妊活・子宝漢方相談は、「中医不妊症を約30年学び続けてきた専門性」と「認定不妊カウンセラーとしての学び」の二つを大きな柱としています。私たち夫婦自身が10年間の不妊を経験したからこそ、専門的な知識だけでなく、妊活中の不安や迷いにも寄り添う相談を大切にしています。
①中医不妊症を学び続けて約30年

2017年、イスクラ中医不妊症専門講座エキスパートコースを修了しました。
私は、中医学と中医不妊症について約30年にわたり学びを続けてきました。
その学びの一つとして、漢方メーカーのイスクラ産業が主催する「イスクラ中医不妊症専門講座エキスパートコース」において、10年以上にわたる研究課程を修了しています。
修了証書には、「中医不妊症エキスパートとしての十分な知識を習得したことを証します」と記されています。
長年積み重ねてきた中医学の知識と、土屋薬局での漢方相談の経験を生かし、現在も妊活中の方や不妊治療に取り組んでいる方のご相談に携わっています。
妊活の漢方相談では、月経周期に合わせて身体の状態を考える「月経周期療法」について継続して学び、日々の相談に取り入れています。
ご相談は、年代や治療の段階に応じて承っています。
- 20代・30代・40代の妊活
- 自然妊娠を希望されている方
- 病院でタイミング療法を受けている方
- 人工授精(AIH)に取り組んでいる方
- 体外受精・顕微授精(IVF・ICSI)に取り組んでいる方
- 採卵や胚移植に向けて身体を整えたい方
- 流産を繰り返す不育症にお悩みの方
- 二人目をご希望の方
- ご主人さまの男性不妊について相談したい方
中医学には、その方の年齢や体質、月経周期、不妊治療の経過などに応じて考える、さまざまな漢方があります。
「まだ治療を始めたばかり」「病院での治療と漢方を併用してよいか分からない」「夫婦で一緒に相談したい」といった段階でも大丈夫です。
これまでの経過や現在のお気持ちを丁寧に伺い、ご予算やご希望も確認しながら、その方に合った方法を一緒に考えていきます。
②認定不妊カウンセラーとして

日本不妊カウンセリング学会認定の不妊カウンセラーとして、妊活・不妊治療中の方のご相談に携わっています。
不妊治療に関する医学的な知識を学ぶだけでなく、治療中に生じる不安や迷い、ご夫婦のお気持ちにも寄り添うことを大切にしています。私自身も、結婚してから子どもを授かるまで、夫婦で10年間の不妊を経験しました。そして52歳で、ようやく父になることができました。
不妊治療は「終わりの見えないマラソン」にたとえられることがあります。
期待して、結果を待ち、喜んだり、落ち込んだり、不安になったりする。その繰り返しは、気持ちのジェットコースターのようでもあります。周囲からの何気ない言葉に傷ついたり、ほかの人と自分の人生を比べてしまったりすることもあります。私たち夫婦も、同じような経験をしてきました。
だからこそ、土屋薬局の妊活相談では、検査の数値や治療の予定だけでなく、これまで歩んできた経過や現在のお気持ちも丁寧に伺うことを大切にしています。
中医学を約30年学び続けてきた専門知識、認定不妊カウンセラーとしての学び、そして私たち夫婦自身の10年間の不妊経験。この三つを生かしながら、お一人おひとりの妊活を応援しています。

子宝相談をご利用くださったお客様が、赤ちゃんと一緒にご来店くださいました。健やかなご成長を、一緒に喜ばせていただきました。令和8年10月17日
これまでに、妊娠・出産に関する1,028件の嬉しいご報告をいただきました。
中国漢方では、目の前の症状だけでなく、その方の体質や心身全体の状態を見ながら、身体が本来持っている力を支えていくことを大切にします。
病名だけで判断せず、月経の状態、冷え、胃腸、睡眠、疲れ、ストレス、これまでの治療経過などを確認しながら、その方に合った漢方を一緒に考えていきます。
ご本人だけでなく、ご夫婦での相談や、ご主人さまの男性不妊についてのご相談も承っています。
無理に漢方をおすすめすることはありません。ご予算やご希望を伺いながら、ご紹介した漢方の中から、取り入れたいものをご自身で自由に選んでいただけます。相談したからといって、必ず購入する必要もありません。
「まずは話だけ聞いてみたい」「病院の治療と漢方を一緒に続けられるか相談したい」「今の身体の状態について確認してみたい」という方も、どうぞ安心して土屋薬局の子宝漢方相談をご利用ください。
病名だけで判断せず、これまでの経過や現在のお気持ちを丁寧に伺い、ご予算やご希望に合わせて一緒に考えていきます。ご本人だけでなく、ご夫婦やお子さま、ご両親など、ご家族全体の健康についてもお気軽にご相談ください。
お客様の立場に立った親切で丁寧な漢方相談を心がけ、東北に根を張る薬局として、土屋薬局は従業員一同、もちの木のように粘り強く努力してまいります。

2026年7月18日 土屋薬局にて
薬剤師の妻と息子です。夫婦で土屋薬局に立ちながら、子育てにも奮闘しています。家族で過ごす時間も、日々の相談に向き合う大切な力になっています😊
土屋薬局から妊活中のみなさまへ
当店では、自然妊娠を希望される方をはじめ、人工授精・体外受精と並行して身体を整えたい方の漢方相談を承っています。独身の方や、将来の妊娠に向けて今から身体を整えたい方も、お気軽にご相談ください。
また、子宝を願うお守りや、妊娠・出産のお祝いとして、犬のマスコット、赤ちゃんアルバムなどのプレゼントもご用意しています。

子宝への願いを込めた「吉祥・南京豆」
店頭でお渡ししている「吉祥・南京豆」です。南京豆は、実がたくさんなることから、子孫繁栄や豊かさを願う縁起物とされています。土屋薬局でも、お客様の子宝への願いを込めてお渡ししています。
中国には、結婚を迎える二人のために、手作りの掛布団の縁に栗・棗・南京豆などを縫い込み、子宝や家族の幸せを願う風習があるそうです。小さなお守りですが、そんな願いが込められています。

無事のご出産を願う「犬のマスコット」
妊娠されたお客様には、無事のご出産を願って「犬のマスコット」をお渡ししています。
日本にも、犬の安産にあやかり、妊娠5か月目の戌の日に腹帯を巻いて安産を願う習慣があります。このマスコットにも、「どうぞ元気に赤ちゃんを迎えられますように」という私たちの気持ちを込めています。
ご出産後には、赤ちゃんと一緒にご来店くださるお客様もいらっしゃいます。お子さまの成長のお話を伺えることも、日々の相談の喜びになっています。
女性薬剤師へのご相談も承っています
土屋薬局には、女性薬剤師の土屋幸もおります。男性薬剤師・女性薬剤師から、ご希望の相談担当者をお選びいただけます。
女性同士の目線で不妊治療について相談したい方や、月経、排卵、おりものなど、男性には話しにくいと感じることがある方も、安心してお声がけください。
漢方相談は無料です
当店では、妊活の漢方として婦宝当帰膠をご紹介することが多く、300ml入り1本・約1か月分の目安で6,490円です。
症状や年齢、治療状況に応じて、併用する漢方もご案内しますが、ご予算やご希望に合わせて自由にお選びいただけます。ご相談後に購入を見送っていただいても大丈夫です。
山形県内はもちろん、県外にお住まいの方からの電話・メール相談も承っています。相談表は、分かる範囲でご記入いただければ大丈夫です。
漢方相談は、山形県東根市神町の土屋薬局へお気軽にお問い合わせください。
土屋薬局は、あなたの人生を応援します!
▶ 一般のお悩みはこちら「漢方相談表」
土屋薬局の漢方相談コーナーには、中国の子授け観音「送子観音菩薩像」が皆さまを見守っています。
▶ 妊活・不育症はこちら「子宝相談表」
漢方電話相談室:0237-48-2550
土屋薬局
山形県東根市神町中央1-10-7
営業時間:平日9時~19時/土曜日9時~18時