
婦宝当帰膠は、体を内側から温めて「血(けつ)」を補う漢方です。
冷えや貧血、生理不順など、女性に多い不調の体質改善に用いられています。
👉 婦宝当帰膠について詳しくは、こちらの記事もご覧ください。
お湯に溶かして飲むと、じんわり体が温まる感じが心地よいですよ。
気になる方は、店頭で試飲もできますのでお気軽にお声がけください🍒
季節の変わり目で、体のバランスが揺らぎやすい時期ですね。
冷たいもの、生ものの取りすぎなど控えて胃腸から健康を守っていきたいですね。
最近は頭痛、肩こり、首こり、頚椎症、腕のしびれ、肩甲骨の痛みなどの漢方相談が増えてみなさま良くなった!などと評判がいいです。
ご家族やお友達で辛い症状がある場合には足腰の痛み、しびれも含めましてぜひ土屋薬局にご相談お寄せくださいね。
購入だけでも大丈夫ですから気軽にご来店下さい。
相談予約0237(47)0033です。
婦宝当帰膠の体験談と妊活での使用例

婦宝当帰膠をお湯に溶かすと、じんわりとした温かさが体に広がります。
冷えや疲れが気になるときに、ほっと一息つける一杯です🍒

甘いシロップをお湯に溶かして飲むタイプの漢方です。
体を内側から温めながら、体調の土台づくりに用いられています🍒

季節の変わり目や冷えやすい時期におすすめされることの多い婦宝当帰膠。
毎日の習慣として、無理なく続けやすいのも特徴です🍒
イスクラ婦宝当帰膠につきまして
東京でオープン講座で、東京の漢方薬局の先生のお話をお聞きしました。
縁があって誘われて入った漢方薬局で中医師の先生に自分がどうしても2人めが妊娠できないことを伝えたら「あなたがいま服用している漢方薬は弱すぎるのよ」と言われて、婦宝当帰膠と参茸補血丸の2つを紹介されたそうです。
婦宝当帰膠と参茸補血丸の2つを服用したら3ヶ月で妊娠してその後、無事に出産しました。
👉 婦宝当帰膠の詳しい解説はこちらでもまとめています。
いまは4人の子宝に恵まれて漢方薬局を夫婦で経営されているという話が印象的でした。
それで婦宝当帰膠が大好きになったので、今現在も不妊で悩んでいる子宝相談のお客様などに婦宝当帰膠や参茸補血丸をよくお勧めしているとのことでした。
最近でも1年に顕微授精を6回しても妊娠できなかったお客様に焦らずに漢方での体作りを勧めて3ヶ月体調整えて体外受精に進んだら妊娠されたとのことでした。
婦宝当帰膠は試飲もできますので、お気軽に来店時に私たちスタッフに伝えて下さい。
秋冬の冷え性対策にもイスクラ婦宝当帰膠素晴らしいです。
婦宝当帰膠とは?成分と漢方的な働き
イスクラ婦宝当帰膠
イスクラ婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)
イスクラ婦宝当帰膠は、トウキをはじめ、センキュウ、オウギなどを加えた処方で、 これら9種類の生薬を原料とするシロップ剤です。
女性は、女性特有の体質、機能から、貧血、冷え症、生理痛、生理不順、肩こり、のぼせ、めまい、更年期障害などの 諸症状がおこりがちです。
イスクラ婦宝当帰膠は、当帰をはじめとして、コラーゲンを主成分とする阿膠など、気血を補う9種類の生薬が配合されており、貧血、冷え症、肩こり、頭痛、生理不順など女性特有の諸症状に用いられます。
イスクラ婦宝当帰膠は婦人百病に通用する四物湯にさらに補血・止血作用をもつ阿膠を加えて出血を止めて貧血を改善して、黄耆、党参、茯苓、甘草を取り入れて消化と吸収の機能を促進し、気(体のエネルギー)を補い、血の来源を確保する漢方処方です。
当帰は全処方の70%も占めるので止血補血の効能効果は四物湯よりもさらに発揮されています。
婦宝当帰膠が使われる症状(冷え・貧血・生理不順など)
現在イスクラ婦宝当帰膠は生理不順、とくに月経量が少なく色が薄く、質が希薄といったときによく常用され、ほかには無月経や不妊症、不正出血、更年期障害、貧血で顔色が悪く皮膚や髪の毛に艶がなく、動悸、めまい、倦怠感などの症状を呈する人、または更年期障害、子宮筋腫、乳汁不足、産後腹痛、冷え性などにも応用できます。
女性の宝 当帰から引用させて頂きます。
不妊症と漢方|気血と腎の考え方

日本女性のからだが危ない!女性の宝・当帰。
当帰(とうき)は、古くから女性の体を支える生薬として大切にされてきました。
こうした考え方をもとに、婦宝当帰膠などの漢方も使われています🍒
「日本女性のからだが危ない!女性の宝・当帰とうき 驚異の漢方薬」
◯不妊症の漢方療法 年々増えている不妊症
現在、不妊症は年々増えている。男子の原因を除外して婦人の原因による不妊症には、西洋医学でよく排卵誘発剤などのホルモン療法が用いられている。この方法が有効な例もあるが、無効の人も少なくない。
漢方医院や漢方専門薬局にやってくるのは、大体ホルモン療法を使用して失敗した人である。
漢方で不妊症を治すことは古来、「種子」や「種玉」と呼んで、種を土壌に播いて農作物を作るように、子宮で赤ちゃんを培養することにちなんで名付けられた。
「生殖を司る腎は、不妊症を治療するカギ」
腎は先天の本とされ、生殖や成長、発育を司る。女性ホルモンのトラブルは不妊症の重要な原因なので、不妊症に用いられている治療法は何といっても補腎法が第一に挙げられる。
臨床では初潮が遅れ、月経周期が伸び、月経量が少なく、月経の色が薄い。
また腰や足がだるく、寒さに弱い、性欲減退、不感症、下腹部の冷えなどの症状がみられる時に、前述の「右帰丸」や「海馬補腎丸」が使用されている。
生薬では熟地黄、枸杞子、桑寄生、兎絲子、覆盆子、女貞子、仙茅、淫羊霍、牛膝、黄精、鹿角膠、阿膠、巴戟天、当帰、山薬、紫石英などを常用している。
「気血不足すると、赤ちゃんができにくい」
ふだん脾胃が弱く、消化と吸収能力が低い人は、気血の不足を起こしやすい。母親自身の生理機能を営むことさえ気血が足りないので、赤ちゃんを作る余裕がないわけである。
そうした人はよく月経周期が伸び、月経量が少なく、月経血が薄い、あるいは不正出血、動悸、息切れ、不眠、食欲不振、倦怠無力、浮腫起こしやすく、下痢しやすい。
また顔色が萎黄など貧血気味の人はイスクラ婦宝当帰膠や十全大補湯、イスクラ参茸補血丸を用いて気血を充実させる。
婦宝当帰膠の試飲・相談について
最近は寒河江市や大江町、朝日町からの客様も増えています。
土屋薬局ではイスクラ婦宝当帰膠という甘いシロップでお湯に溶かして飲んで体がポカポカになり冷え性も和らぐ女性の大きな味方の婦宝当帰膠を取り扱っていますのでもし興味があれば店頭で試飲できますので私こと土屋幸太郎や土屋薬局の優秀なスタッフに声掛けしてください、漢方薬の味見できます。土屋薬局は正規の婦宝当帰膠取扱店です。
👉 婦宝当帰膠について詳しく知りたい方はこちらからご覧いただけます。
妊活や、流産を繰り返す不育症、体外受精がうまくいかないなどのご相談が増えています。
婦宝当帰膠についても、「遠方でも続けられますか?」というご質問をよくいただきます。
土屋薬局では、お一人おひとりの体調やご状況をお伺いしながら、無理なく続けられる方法をご案内しております。
「自分の体質に合うのか気になる」
そんな方は、まずはお気軽にご相談ください🍒
👉 https://tutiya-yakkyoku.jp/contact/
※遠方の方からのご相談も増えています。
お電話・メールでのご相談も可能です。
詳しくは「土屋薬局 妊活」で検索ください🍒











